Instagramより、今日のトーキョー。目黒川に桜の花びらが落ちて、ピンクの帯のようになっているすごい風景。上流から桜の花びらを集め続けているからこそ、ですね。これが海に流れ出るときにも、ピンクの帯ができあがっていると思うと、ぜひこの時期の航空写真が見たいですね。
(via coyass on Instagram)
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来たばかりのころは日本人は優しくて魅力的な国だと思いましたが、長くすんでいるといやな所にも気がつきました。
いい人もたくさんいるけれど、みなさんに知ってほしくて書きます。
1.マナーに異常に厳しいが、融通が利かずユーモアがない(ジョークやいたずらをしないけど、靴を並べないと怒る)
2.自分の気持ちに素直じゃない。損得で行動する(いつも本当の気持ちで行動しない)
3.自分が成功しないんじゃなくて、他人が成功するのが悔しい(成功している人の悪口をいう。でも悪いことや失敗している人の悪口はいわない)
4.ブランド物など他人と比べる、相対的な方法でしか幸せを計れない(私の国では考えられないくらいみんなブランドものを持っている!)
5.差別はないけど、いい人でも仲間はずれにしたりいじめたりする(みんなだれかのことが嫌いなのかな。怒っている。)
6.おいしい食べ物でも文句を言う(なんで?おいしいのにといつも思っている。日本人はとにかく文句をいうが何もしない!)
7.感情表現が変(愛してるというと軽いといわれるがほんとなのに。私や私の外国人の友達もよく軽いといわれる)
8.性別の特徴をみとめない(男は強くて、女は弱い。そういうことをいうと怒る。でも女は男より綺麗でしょ?)
9.英語が話せない(日本人は小学校から勉強している?私は日本語が2年ではなせる)
10.みんな元気になるのは学校や仕事が終わってから(みんないやなのになぜやる?)
"(otsuneから)
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グループウェアと社内SNSは根底から役割が違う。用事がない限りグループウェアに書き込みなどできないし、自己開示するための「ネタ」を書くなどという文化を発展させにくいシステムだ。その点、Chatterをはじめとした社内SNSには大いなる可能性がある。隙間の時間を使って簡単に記事をアップすることができ、相互交流を図れる。
おそらくTwitterやFacebookなど、ちょっとかじっただけで十分に活用していない人にとっては理解できないところもあるだろう。
「あんなものを仕事中にやっていていいのか」
「それこそ生産性が悪くなる」
「社内にFacebookみたいなものを導入してうまくいく会社なんて、特定の業種に限られてくる」
こんなふうに決めつける人も出てくるかもしれない。これがまさに「一般化」である。どんなに言葉を並べて説明しても、体験してもらう以外に理解してもらう術はない。このようなクラウドサービスは無料版が多いので、小グループ単位で導入してみてはどうだろうか。
正しく運営されれば、組織内コミュニケーションは活発になり、間違いなく「報告」だけの会議は必要とされなくなるに違いない。
""仕事に集中するとどうしても猫背になってしまいます。でも「まずいな」と思うとしばらく修正姿勢をとる。つらくなったら元に戻る、ということを日々やっています。こうやって、猫背→修正→疲れた→猫背→修正→疲れたと繰り返すことが、筋肉に伸び縮みの刺激を繰り返し与えることになる。ずーっといい姿勢をとる必要はないんです。1時間に1回は自分で「あ、姿勢」と気づいて修正しつつ、1日に1回、体に筋肉の使い方を再学習させましょう。"
首のこりや片頭痛もすっきり 「猫背」の治し方 ゆがみリセット学(2) :日本経済新聞 (via plasticdreams)
(kogureから)
"7インチってのは、要はシステム手帳の大きさなんですよ。自分がやりたいことを補完してくれる情報端末としてカンペキなサイズなんです。 アップルが7インチを出さない理由って、わかります? アップルにとってのシステム手帳サイズ(=7インチ)というのは、なんだかビジネスくさいんだと思います。アップルは、自社の立ち位置をアカデミズムとテクノロジーの交差点としているから、ビジネス臭が強いとちょっと外れてしまうんですよね。 もっというと、7インチというのは、仕事だけでなく、手帳状で扱うような世の中の雑務を吸収してしまうような、アップル的には“超カッコワルイ”端末と見えているんでしょうね。 A4サイズのタブレット、つまりiPadなら、アカデミズムもエンターテイメントも全部カバーしてしまえる。さらにOSとしてのアンドロイドはPDAの延長ですけど、iOSはマルチメディアプレーヤーの延長だから設計思想がまるで違うとも言えますね。"
「実は7インチがイチバン使いやすい!」 アスキー総研所長 遠藤諭、7インチタブレットを語る (via motomocomo)
(kogureから)
"逆に言うと、日本において電子書籍市場がアメリカのように離陸しないのは、端的に言えば「文庫本」という市場があるからです。日本の文庫本のように500円~700円といった非常に安価な価格帯の本の市場はアメリカの出版業界にはほとんど存在しないのです。"
Twitter / @FAUST_editor_J: 逆に言うと、日本において電子書籍市場がアメリカのよう … (via otsune)
(otsuneから)
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# あるショッピングサイトのフォームを変えたら売り上げが伸びた、 というお話。そのフォームとはみんながよく知っている「メールアドレス」「パスワード」「ログイン」「新規登録」「パスワードを忘れた人は」が配置されたもの。
# ウェブデザイナーたちはそのフォームで何も問題がないと思い込んでいた。
# そしてユーザビリティコンサルタント登場。実験を開始。被験者にお金を渡して「この商品をこのサイトで買ってね」という指示を与える。
# すると意外な結果が。
# まず買い物をしたい人は「新規登録」を嫌がって押さない。「店から変なメールが届くのではないか」と心配するため。また何人かの人は自分が登録したかどうかを忘れているため、とりあえずメアドとパスワードを入れてみるがログインできないのでイライラしはじめる。「新規登録」を押した人でも「何を登録させられるのかわからないから不安」と思いながらクリックしていたことが判明。
# 新規の人以外もこのフォームに不満を持っていることが判明。ログイン情報を忘れていることが多いため、何度も失敗。パスワードの再発行をしようともするが、登録したメアド自体を覚えていないことも多かった。
# ちなみにそのショッピングサイトのDBをあとで調べたところ、45%の顧客が複数アカウントを所持、多い人で10個も登録している人がいた。しかもパスワードの再発行は1日に16万件、そのうち75%が結局購入しなかったとのこと。
# この結果をもとにフォームを改善。
# 行ったのはシンプル。「新規登録」ボタンを「次へ」ボタンに変えたこと。「次へ」ボタンの下には「購入にあたって登録の必要はありません。ただ、次回からの購入を楽にしたいならチェックアウトの途中で登録することもできます」とメモを添えた。
# 結果、購入する顧客の数が45%アップ。初月で15億円の売り上げ増。年間で300億の売り上げ増。
"300億のボタン - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ ~ (via thresholdnote) (via etecoo) (via otsune)
2009-01-16 (via gkojay) (via dominion525) (via raitu) (via katoyuu) (via igi) (via motomocomo) (via kogure)